こころ+<コトバ>

子どもの潜在能力をひきだす親子心理学講座<SHINE>体験

アドラー心理学「勇気づけ」と、ママの「イメージング」で、親子はもっと輝ける!

『子どもを伸ばす言葉かけを勉強したのに、うまくいかない…

 

 

いろんな子育て法がありますが、あれこれ学んで、試しても「うまくいかない」と感じることはありませんか?

 

それは、親子が鏡だから。

 

ママの心がどんよりネガティブだったり、ママ自身が自分に自信がないと、深い心のねっこの部分~潜在意識レベルでは子どもに伝わります。

 

〇〇するといい、●●はダメ、と頭でわかっていても、「心のねっこ」で抵抗感があると、効果はえられません。

 

どんないい言葉をかけても、「うわべだけ」では響かないのです。

  

 

一体なぜでしょうか?

 

 <SHINE>体験講座では、アドラー心理学「勇気づけ」で子どもといい関係を作るコツと

 

わたしが三人の子育て、とりわけ先天性疾患をもつ三男と向き合うときに実践している「イメージング」を使って、子どもや自分の「心のねっこ」に変化を起こすコツをお伝えします。

 

いま子育てに悩みのある方だけでなく、もっと子育てを楽しみながら、自分を輝かせたい方にもオススメ。

 

アドラー心理学の「勇気づけ」と「イメージング」で、子どももママも、もっと輝きましょう!

 

【子どもの潜在能力を引き出す心理学講座<SHINE>体験】

 

日時

 7月16日(土)12:30~13:30

料金

1500円 お友達割引200円オフ

 

ご予約は6月上旬スタートです

 

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講師プロフィール

勇気づけ親子心理学講師 春木恵です。

 

 

子どもと仲よく生きていく「褒めない叱らない勇気づけ子育て」をお伝えしています。

 

「勇気づけ」は、アドラー心理学にもとづく関わり方。

 

褒める・叱るの評価ではなく、ありのままのママと子どもを認め、潜在能力を引きだします。

 

 

これまで「勇気づけ講座」に参加されたママは、のべ150名。

 

生後2か月のママから思春期ママまで幅広く、保育士さん・子育て支援関係などの専門職の方もいらっしゃいます。

 

参加ママは、こんなご感想を下さっています。

 

 

〇子供への関わりも、自分のことも見直せて、自分へのダメ出しをやめようと思った

 

〇3回講座の後、「自分のことが好き」と言える自分が嬉しかった!

 

〇子供との関わりと向き合うことで、主人との関係を見直せた

 

〇半信半疑だったけど、3回講座で「だんだんできるようになる!」と思えるようになった

 

〇怒りすぎて寝顔を見ながら自己嫌悪におちいることが激減した 

 

〇子育ての軸ができて、漠然とした不安が「楽しみ!」と思えるようになった

 

 

講座のあと、みなさまの熱い涙とキラキラした笑顔を見ると、いつもわたしが勇気づけられています。

 

 

実は、わたしも、「勇気づけ」に出会う前までは、長男の育児が辛くて、すべてから逃げ出したいほどでした。

 

大阪市のカウンセリングを受けたり、怒りコントロールの講座に通ったり、ヨガをはじめたり、いろんなことを試しました。

 

そんな中、長男4歳、次男1歳の時に、原田綾子さんのメルマガ「褒めるな危険!」という言葉にドキリとしたのが「勇気づけ」との出会い。

 

原田綾子さんのSHINE講座で「勇気づけ」を学ぶと…

 

「褒める」ことで子どもをコントロールしようとしていた自分に気づきました。

 

そして思い通りにならないと、イライラして感情的になっていたのです。

 

だけど、その根底にあるのは、「もっといい子に育ってほしい」という愛。

 

子どもたちが憎くて感情的になっていたわけではないことに気づき、涙が止まりませんでした。

 

私も子ども同様に、ママとして成長途中。

 

今、完璧でなくてもいい。

 

だんだんできるようになっていく。

 

子育てのゴールはもっと先にある・・・。

 

たくさんの「勇気づけ」の言葉に癒されて、育児は変わっていきました。

 

 

私は、息子たちの成長を見守ることができるようになりました。

 

息子たちは、感情表現が豊かになり、お友達への接し方が変わりました。

 

「勇気づけ」を知らない主人が、息子を勇気づけるシーンが増え、私にも優しく接してくれるようになりました。

 

いつの間にか「私は私らしい育児でいいんだ」と自信が持てるようになっていました。

 

 

2015年に3人目の男の子に恵まれました。

 

三男には、先天性心疾患があります。

(単心室症・無脾症候群・完全房室ブロック・共通弁逆流)

 

へその緒を切ると同時に点滴治療、生後3ヶ月で大手術、ICUでの過酷な集中治療…。

 

思い描いていた新生児育児とは違う現実に、心が苦しくなりました。

 

何度もじぶんを責めました。

 

「どうして元気に産んであげられなかったんだろう」と。

 

それでもわたしが笑顔でいられたのは、じぶんを「勇気づけ」できるようになっていたから。

 

3人の息子は、それぞれのやり方で、私を成長させてくれるために産まれてきてくれた、

 

主人とはそのために出会ったんだ、と「ありがとう」が胸にあふれる毎日です。

 

 

もし、あなたが5年前の私のように、子育てが辛く感じたり

 

「子どもの●●は、わたしのせいかもしれない」と、じぶんを責めているなら

 

「勇気づけ」を、はじめてみませんか?

 

あなたも必ず、笑顔で育児できる日がきます。

 

まずは、無料のメール講座で、お試くださいね。